WHAT IS小さく作って大きく育てるラジコードの定額制受託開発
一緒に考え併走し続けるパートナー
ラジコードでは「対話すること」を大切にしています。
新規事業の不確実性を前提とし、お客様と対話を積み重ねて、その声をいかにサービスへ反映するかを追求しています。
継続的な対話によって徐々に深まる双方の理解と信頼が、サービスの品質向上とユーザーからの高評価を実現します。
小さく作る
「小さく作る」は開発スピードと柔軟性を意味します。
ラジコードと共に始めるビジネスのスタートアップフェーズでは、迅速に最小限の機能を持ったプロダクト開発を行います。
プロジェクトが進行していく中で、当初決めた仕様から「やっぱりこうしたい!」などといったリクエストが発生しても柔軟に対応し、アイディアを形にして市場への導入をスムーズにします。
大きく育てる
最初に作成したプロダクトは土台となり、お客さまのニーズや市場の変動に応じて優先度を設定し機能やサービスを拡充し「大きく育てる」プロダクト開発を行います。
急成長するプロダクトのスケールニーズにも柔軟に対応し、その拡大と持続的な成長をサポートします。
STRENGTHラジコード定額制受託開発の強み
ビジネスを一緒に考える寄り添ったシステム開発を提供します。
予算も時間も膨らむばかり
コスト肥大の心配を無くしたいから
月額定額制で提供します。
新規事業を素早く立ち上げたい
ビジネスが成功して欲しいから
小さく速く動くものを
作ります。
エンジニアが採用できない
コミュニケーションを大切に
一緒に
考えるから
ビジネスの課題を解決できます。
PROPOSALラジコード定額制受託開発の提案力
「言ったことしかやってくれない」ではない、ラジコードはサービスとして必要なものを一緒に考えます。
MERITS定額制受託開発の5つのメリット
MERIT.01必要以上の費用が発生しない
定額制の特長として、最初に決めた仕様からの変更があっても、毎月の費用は固定となります。
これにより、都度発生する工数に応じた追加の費用見積もりが不要となり、開発途中での予期せぬコスト増を避けることができます。
さらに、月額定額制のため、予算の見通しや経営計画も立てやすくなります。
MERIT.02小さく作って大きく育てるから
仕様変更にも柔軟に対応できる
定額制向きの変化を前提とする開発手法を取り入れています。
そのため、仕様の変更や追加が必要になった場合、迅速に柔軟に対応することが可能です。
従来の開発方法と比べて変更にかかる手間や時間を大幅に短縮でき、事業の変化や市場の動きに迅速に対応することができます。
MERIT.03自社で採用コストをかけるよりも
早く低コストでおさまる
自社でのエンジニア採用は、採用コストはもちろん、研修や育成にも時間と資金がかかります。
私たちの定額制受託開発では、開発経験豊富なメンバーがすぐにプロジェクトに参加します。
採用や研修の手間を省き、新規事業を迅速かつ低コストで進めることができます。
MERIT.04実際のプロトタイプを確認できるので改善施作を素早く判断できる
MERIT.05社内にシステムに明るい人材が
いなくても大丈夫
議論を深めて「本当に作りたいもの」を探すお手伝いもいたします。どのようなシステムにするのが良いか、一緒に考えながら開発を進めていきますので、システムやWEBに詳しい方がいらっしゃらなくても問題ございません。
REASONラジコードの定額制受託開発が長年継続されている理由
平均継続年数
理由
01
細かい要望も
気軽に伝えられる安心感がある
ラジコードは「対話」を重視したコミュニケーションを心がけています。
当初決めた仕様からの変更も柔軟に対応いたします。
どんな些細な要望もお気軽にお伝えください。
理由
02
プロダクトオーナーと
同じ目線で開発を行ってくれる
同じビジョンや目標を見据えることで、開発の方向性が明確になり、仕様・要件の不一致を最小限に抑えることができます。
ビジネスの価値を高める速度も早くなります。
理由
03
臨機応変かつ迅速に
対応してもらえる
新規事業やプロダクトは「作って終わり」ではありません。お客様に価値を届けるための改善が必要です。
お客様の要望や問題に素早く対応し、持続的な成長をサポートします。
USER'S VOICEお客様の声
実際にラジコードのサービスを利用していただいているお客様のお声をご紹介します。
COMPARISON従来の受託開発とラジコードの定額制開発の違い
従来の開発
仕様を最初に細く決め、
納期に合わせてすすめる
納期
弊社開発
納品はなく、
設定したサイクルで小さく早く進める
設定したサイクル期間でまわしつづける
開発スタイルの違い
プロジェクトマネージャーが軸となり進捗管理をする
体制
クライアントも巻き込んだ自立型のチームで進捗や知識を共有していく
最初に細かく決める
計画
計画は各サイクルを経て進化する
滝が落ちていくように、各ステップ決定しないと次に進めない。戻ることは想定していないため、柔軟に対応ができない
進行
小さく作り、素早く全ての工程を含めたサイクルをまわしながら進める
変更を想定していないため歓迎されない
仕様変更
想定された開発スタイルなので対応が可能
既存システムままの置き換えや短期で納品完了するもの
向いている
プロジェクト
新規立ち上げ・成長させる長期的なサービス
変更がある場合は想定費用より倍以上かかってしまう
費用
月額定額制なので必要以上にかからない
AGILE FLOW開発の流れ
開発サイクルを
くるくる回していきます
PLAN計画をたてる
サービスの一般公開(リリース)に向けてやることリストに優先順位を決め計画に落としこんでいきます。1~2週間の開発サイクルに合わせて、都度次のサイクル計画をすりあわせます。
DESIGN設計する
計画に基づいて、サービスの構成やUI/UXデザイン、バックエンドの設計を進めます。
開発経験豊富なメンバーにより、将来の変更も考慮に入れた柔軟かつセキュアな設計が行われます。
IMPLEMENT実装する
計画に基づき優先順位をつけたタスクから開発を進めます。
この段階でのコードは、チーム内でのレビューを通じて品質を担保すると共に、自動コードチェックツールを用いて、コードの品質やセキュリティチェックを実施します。
さらに、自動テストも取り入れ高い品質を維持しています。
TESTテストする
実際に動くアプリケーションを通じてお客様にも動作確認を行なっていただきます。
内部リリースをこまめに行いながら合意のもと進めていきます。
「もっとこうしたい!」「これは必要ない」など見えてきたことに合わせて次の開発計画を柔軟に調整します。
FAQよくある質問
ラジコードの定額制開発に寄せられるよくある質問をまとめました。
どれくらいの料金がかかりますか?
月額定額制でシステム開発サービスを提供していますので、契約期間に応じた費用が発生致します。
具体的な金額については、実際にどのようなシステムを開発したいかによって変わりますので、お気軽にお問い合わせください。
社内に技術の分かる人間がいないのですが、大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。
分からない部分は遠慮なく弊社にご相談ください。
お打ち合わせで分からない部分を共有いただくことで、議論を深めて「本当に作りたいもの」を探すお手伝いをいたします。
弊社の定額制開発を利用された株式会社ジコリカイ様は以下のようにおっしゃっています。
「弊社にはシステムに明るい人材はいないので、仕様を決め切ることは難しいです。こちらから細かい指定ができない分も、コミュニケーションをとりながら一緒に考えてご提案してくださるので、私達の課題が解決できていると感じます。」
お気軽にお問い合わせください。
最初に決めた仕様を、後から変更できますか?
はい、可能です。
定期的に行うミーティングで変更内容を共有いただき、相談しながら開発を進めて参ります。
弊社の定額制開発をご利用中された株式会社文響社様は以下のようにおっしゃっています。
「ラジコードさんが優れているのは180度方向性が変わっても柔軟に対応できる器があることです。私が『こう言いそうだなあ』ということをあらかじめ予測して動いてくれています。」
対応可能な技術を教えてください
作りたい内容に応じて柔軟に対応いたします。
なぜなら、新規サービス開発など手探りな状態から始まる場合は仕様を最初から細かく決めるのは特に難しいからです。
弊社の定額制開発をご利用中の株式会社バリュープレス様は以下のようにおっしゃっています。
「何かを相談する時に知識の広さがあるので何を相談しても返ってきます。あとは単純に技術力が高く頼れます。」
TECHNOLOGY&TOOLS採用している技術やツール
開発TECHNOLOGYS
- Ruby on Rails
- Nuxt.js
- Vue.js
- Next.js
- React
- Python
- PHP
- Flutter
- OpenAI
- Zenhub
- Mackerel
- Zabbix
- SendGrid
- New Relic
- LogDNA
- Redash
- Vonage
- Docker
- Heroku
- GCP
- AWS
- EC2
- RDS
- Lambda
- Firebase
- Cloudflare
- Vercel
- Sakura Cloud
- Elastic
Search - Github
- Codacy
- CircleCI
- bugsnag
デザインDESIGN
- Adobe
- Figma
コミュニケーションCOMMNICATION
- Slack
- Zoom
ドキュメントDOCUMENTS
- Google Drive
- Scrapbox



